内 地 サ ボ

内地サボ 14 15 16
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(名古屋店)
40427-10 \27,500(税込) 「遠江二俣⇔豊橋○静マタ/
三ケ日⇔豊橋」
現・第3セクター天竜浜名湖鉄道前身
国鉄二俣線時代ディーゼル用
落とし込みサボ
プラ板
使用による擦、ヤケ有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
40424-10 \88,000(税込) 「門司港行(行橋経由)○ユク/西添田行○門」

西添田発門司港行早朝鈍行客車列車
1961年 430レ 西添田発(05:50)→門司港着(08:11)
蒸気機関車けん引時代
日田彦山線 西添田〜伊田 C11、9600
田川線 伊田〜行橋 C11
日豊本線 行橋〜門司港 C11、C50
三線またぎの運用からおそらくC11の通し運用

前後で所属が○門、○ユクと変化、九州板特有のズッシリ極厚板
吊ホーロー紺厚板白彫文字
使用による擦、錆、有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】(名古屋店)


(名古屋店)
40419-10 \27,500(税込)SOLD OUT 「大垣⇔品川○垣/大垣⇔東京○垣」

東海道線夜行鈍行列車「大垣夜行」
345、340M他
品川発着多客臨対応
1988年頃は165系12両組成
ホーロー白板黒浮文字
縁一部錆、ホーロー欠有
状態優


【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
40418-10 \55,000(税込) 「第7回はんだ山車まつり」
名鉄イベント板プラ板シール張サイズ:60×45p
平成24年10月6日〜7日名鉄知多半田駅〜
半田市役所周辺で5年に一度開催、多くの
山車が集結その始まりは昭和54年
東北では青森ねぶた祭りなどがありますが
中部では高山祭りなど全国的にも祭りに
欠かせないのが山車その形状もさまざま
名鉄6014F等で前面に取り付けて使用
状態使用痕共に極上

【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
40410-10 \41,800(税込)SOLD OUT
「福井行(信越線経由)○金フイ/
上野行(信越線経由)○金フイ」

急行越前
吊ホーロー白板黒彫文字片手フック
使用による擦、錆、有
状態優


【純正品保証】(名古屋店)


(名古屋店)
40390-10  \60.500(税込)
「名駅←大須←鶴舞公園←堀田駅/
堀田駅←鶴舞公園←大須←名駅」
名古屋市電サボ30系統
ホーロー白板各色浮文字筆白彫文字
使用によるホーロー欠、錆有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】
(名古屋店)

(名古屋店)
40383-10 \49.500(税込) 「大阪行○門/長崎行○サキ」

京都、大阪、新大阪〜長崎間夜行客車急行
6203、6204レ雲仙2号大阪発着臨時用
6203レ 1971年大阪発(18:55)→長崎着(翌09:23)
定期運用の京都発着211、212レ「雲仙3号」、
新幹線連絡の新大阪発着6213、6214レ「雲仙1号」
昭和43年改正以前は東京〜長崎間33、34レ
超長距離夜行客車急行客車12両+荷物レ+寝台車、食堂車付
急行「西海」併結時代
211、212レ定期雲仙3号の場合、1971年13両編成
A寝台+グリーン車+食堂車+B寝台 13両目のみ博多落とし
前後で所属が○門、○サキと変化、九州板特有のズッシリ極厚板
客車ガッツリ落としこみ
吊ホーロー紺厚板白彫文字
使用による擦、錆、有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
40382-10 \110.000(税込) 「京都⇔宮崎○大向/宮崎⇔京都○大向」
京都〜長崎、宮崎間九州乗込キハ82ディーゼル特急
1、2D+(2001、2002D)かもめ宮崎ルート
2001D 1961年京都発(08:00)→門司分割→宮崎着(22:00)
ディーゼル6両+ディーゼル6両=12両
それぞれグリーン車(当時は1等車)、食堂車付
1〜6号車 長崎ルート 7〜12号車 宮崎ルート
初期タイプ西鹿児島延長以前
キハ81ブルドックはつかりに端を発した日本全国
ディーゼル特急計画 上野・大阪発青森行の「白鳥」、北の「おおぞら」
と並び九州ディーゼル特急看板列車「かもめ」
ディーゼル特急以前は○門所属の客車時代「かもめ」となる
○大京の吊サボは板が厚いのに対して、
この時代の向日町差込サボは板の薄さが特徴
ホーロー白薄板赤浮文字
使用による擦れ、錆、反有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】(名古屋店)


(名古屋店)
40369-10  \33.000(税込)
「新大阪←→熊本」
新幹線新大阪駅連絡九州乗込20系
ブルートレイン「4043レ 明星6号」
20系サボとしては晩年印刷タイプ
これ以外にも、前彫・裏彫タイプ有
アクリル板赤文字
状態使用痕共に極上
【純正品保証】
(名古屋店)

(名古屋店)
40368-10  \49,500(税込)SOLD OUT
「糸崎行○糸/大阪行○糸」
山陽本線342レ鈍行客レ
煤煙付着蒸気機関車けん引時代

吊ホーロー紺厚板白彫文字
使用によるホーロー剥、錆有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】
(名古屋店)

(盛岡店)
40349-12 \30,800(税込)
「田沢湖スキー号 盛岡⇔大曲/田沢湖スキー号 大曲⇔盛岡」
所属無
クリームホーロー板黒浮文字

状態優

【純正品保証】
(盛岡店)




(名古屋店)
40348-10  \165.000(税込)SOLD OUT
「東京⇔神戸/東京⇔大阪」
東海道本線の特急として、EF58けん引1レつばめが当時7時間半。東海道線電化完成に伴い、スピードアップを目的として作られた
東海道線初の151系電車特急、通称こだま型電車。6時間半と大幅に時間短縮に成功、昭和39年に東海道新幹線開業までその主軸となる。
のちの181、481〜489系など数々の電車特急の先駆けで当時は20系として運用、のち151系に変更、当時の車両運用としてはM表記ではなくT表記、のちM表記へ
5101T〜101T 品川→東京→大阪→宮原、102T〜5102T宮原→大阪→東京→
品川 東京大阪運用
5103T〜103T 品川→東京→神戸→宮原、104T〜5104T宮原→神戸→東京→
品川 東京神戸運用
田町、大垣、宮原の運転士によりこの区間は運転
部品的な観点で考えてみると、これより以前の特急は赤サボが見られない。というよりもこだま型から赤サボが始まったのではないかと思われる。1961年白鳥、
かもめ、みどり始め、ディーゼル特急も含め宗谷を除けば、赤サボは特急の
代名詞となる。1958年(昭和33年)デビューしたこだまは当初神戸までの運用、1961年改正で大阪止まりに短縮、神戸乗込の期間は3年と短い。
サボ自体に所属表記は見られない。当時の配置は田町配置。当初8両で食堂車2両、グリーン車4両含め12両にのち増備。
これに使用される愛称板は○田所属のアルミ板こだまが合致
1960年改正時には12両組成、そして大阪方先頭車にはクロ151、
すなわちパーラーカーが運用されている
いまでいえばはやぶさのグランクラスが該当。それ以上かも。
151系電車特急神戸乗込東海道新幹線開業以前 ホーロー白板赤浮文字古色
使用によるホーロー欠、錆有
/状態使用痕共に極上
【純正品保証】
(名古屋店)





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