内 地 サ ボ

内地サボ 14 15 16
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(札幌本店)
40933-1 \13,200(税込)
「小田原⇔東京/平塚⇔品川 トウ」
ホーロー白板黒彫文字
ホーロー欠け、擦傷、汚れ有
状態良

【純正品保証】(札幌本店)

(MEGA名古屋店)
40930-10 \88,000(税込)

「門司港行(行橋経由)○ユク/西添田行○門」
西添田発門司港行早朝鈍行客車列車
日田彦山線(西添田〜伊田)、田川線(伊田〜行橋)
日豊本線(行橋〜門司港)3線経由C11他蒸気機関車けん引時代
1961年 430レ 西添田発(05:50)→門司港着(08:11)
前後で所属が○門、○ユクと変化、九州板特有のズッシリ極厚板
吊ホーロー紺厚板白彫文字

使用による擦、錆、有 状態使用痕共に極上
【純正品保証】MEGA名古屋店)




(MEGA名古屋店)
40910-10 \33.000(税込)
「名古屋行○多/釜戸行○多」
中央西線SLけん引鈍行客レ
多治見所属は同年代でも浮文字表記有
昭和30〜40年代頃614、625レ他
614レ 釜戸発06:12→名古屋着07:48(1961年)
吊ホーロー紺厚板白浮文字
使用によるホーロー擦、欠、錆反有
煤煙染込状態使用痕共に極上
【純正品保証】(MEGA名古屋店)






(MEGA名古屋店)
40891-10 \38,500(税込) SOLD OUT
「名古屋行○名/亀山行○名」
関西本線SLけん引鈍行客レ
昭和30〜40年代頃 225、227.レ他
225レ 名古屋発11:40→亀山着13:15(1961年)
昭和35年名古屋〜亀山間はC57他SLけん引
〇名の所属の形状が表裏で異なる所が面白い
右の所属はやや控えめな感じ
吊ホーロー紺厚板白彫文字
使用によるホーロー擦、欠、錆反有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(MEGA名古屋店)





(MEGA名古屋店)
40874-10 \55.000(税込)
「浜田行○大宮/大阪行○大宮」
福知山、山陰本線経由
701レ長距離客車急行三瓶(さんべ)、717レ長距離鈍行客レ他
701レ 大阪発09:30→浜田着19:35
荷物車+8両客車組成 出雲市駅で組成一部切り離し有
荷物車+1〜5両目→大阪〜浜田間
6〜8両目→大阪〜大社間
吊ホーロー紺板白彫文字
使用によるホーロー擦、欠、錆反有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(MEGA名古屋店)






(MEGA名古屋店)
40873-10  \60.500(税込)
「名駅←大須←鶴舞公園←堀田駅/
堀田駅←鶴舞公園←大須←名駅」
名古屋市電サボ30系統
ホーロー白板各色浮文字筆白彫文字
使用によるホーロー欠、錆有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】
(MEGA名古屋店)

(京都店)
40855-44 \60,500(税込)
「王寺行/和歌山市行 和○天」
吊ホーロー濃紺大板白彫文字
使用によるホーロー欠け、反、錆有
状態使用痕共に極上
和歌山線
【純正品保証】(京都天使突抜店)

(MEGA名古屋店)
40850-10 \38.500(税込) SOLD OUT

「名古屋行○名/釜戸行○名」
中央西線SLけん引鈍行客レ
昭和30〜40年代頃614、625レ他
614レ 釜戸発06:12→名古屋着07:48(1961年)
吊ホーロー紺厚板白彫文字
使用によるホーロー擦、欠、錆反有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(MEGA名古屋店)






(MEGA名古屋店)
40849-10 \49.500(税込) 「大阪行○門/長崎行○サキ」

京都、大阪、新大阪〜長崎間夜行客車急行
6203、6204レ雲仙2号大阪発着臨時用
6203レ 1971年大阪発(18:55)→長崎着(翌09:23)
定期運用の京都発着211、212レ「雲仙3号」、
新幹線連絡の新大阪発着6213、6214レ「雲仙1号」
昭和43年改正以前は東京〜長崎間33、34レ
超長距離夜行客車急行客車12両+荷物レ+寝台車、食堂車付
急行「西海」併結時代
211、212レ定期雲仙3号の場合、1971年13両編成
A寝台+グリーン車+食堂車+B寝台 13両目のみ博多落とし
前後で所属が○門、○サキと変化、九州板特有のズッシリ極厚板
客車ガッツリ落としこみ
吊ホーロー紺厚板白彫文字
使用による擦、錆、有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】(MEGA名古屋店)

(盛岡店)
40846-12 \38,500(税込)SOLD OUT
「盛岡行(常磐線経由)○盛/上野行(常磐線経由)○盛」
吊ホーロー紺板白彫文字
使用による反、錆有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】(盛岡店)

(名古屋店)
40816-10  \88,000(税込)SOLD OUT
東山線前サボ

藤ヶ丘、星ヶ丘、中村公園、回送4コマ
51×35cm
吊鉄製塗装板手書文字
使用による擦・錆有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(名古屋店)


(名古屋店)
40814-10 \165,000(税込)
「天王寺⇔東岸和田/天王寺⇔和泉府中」
阪和線クハ25+クモハ20前サボ
阪和電鉄から国鉄買収後、国鉄阪和線へ
車両も私鉄のものを形式を変更して使用、先頭車の前に取り付けて使用
飯田線前サボがサボ枠に入れて使用するのものと異なり、サボ上部に
国鉄の吊サボと同じようなフックが2点あり、こちらで固定して使用
純正の国鉄車両でないためか、車体側面に横サボが無いのが多く
サボ自体が前サボのみというのも特徴
同じ行先で紺板白文字、もしくはそれに縦、もしくは横に
縁取りをしているもの、ローマ字が入っているものなど、その
バリエーションはさまざま
飯田線、阪和線、近鉄とそれぞれホーロー前サボを使用しているが
そのデザインは多種多様、一時期のブリキ板であることを除き
名鉄のみプラ板であるところも面白い

吊ホーロー白板紺浮文字
使用によるホーロー擦、欠、錆反有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(名古屋店)

(盛岡店)
40811-12 \7,700(税込) 「鮫⇔八戸⇔二戸/二戸⇔八戸⇔鮫」
所属無
鉄板・塗装文字
文字黒マジック上書有
使用痕錆有
状態優
【純正品保証】(盛岡店)

(名古屋店)
40776-10 \38.500(税込)

「美濃太田行/多治見行」
太多線全通SL平日限定鈍行列車用
昭和30〜40年代頃所属無
340レ 美濃太田発07:14→多治見着08:03(1967.10.1)
美濃太田発のみの運用、前後気動車運用でその間合いでの
平日朝方ラッシュ対応の増発と思われる 休日は運休
時刻表上では1961年の段階で340のスジが見られるが
これが客車か、気動車かは不明
この後、太多線は相互式のサボとなるがそちらは○名
の所属有 このサボのみ所属無
吊ホーロー紺板白彫文字/重量1.2kg
使用によるホーロー擦、欠、錆反有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
☆管理局と吊サボの形状☆

昭和20年〜30年代のサボは東京〜博多間に見られるような
豚耳白枠サボが一般的ながら、管理局と時代によって変化が見られる
木曽福島(昭和25年名鉄局→長鉄局)、松本所属の長鉄局の耳は白一色、
富山所属の金鉄局は紺、白ツートン、名古屋所属の名鉄局の耳は筆文字
時代は塗、紺、白ツートン、筆文字以降も同様ながらいずれの時代も
豚耳の形状はとらない 大鉄局、天鉄局、金鉄局等関西北陸チームは
○大宮、○天奈、○金トヤなど所属もダブルネーム
各管理局の所属比較もなかなか面白い



(名古屋店)
40771-10 \88,000(税込) SOLD OUT

「名古屋行○金トヤ/富山行○金トヤ」
高山本線全通C58長距離鈍行列車用
昭和30年代中頃、筆文字以降
818レ 富山発15:26→名古屋着21:48
富山発のみの運用 富山行の場合、名古屋から
回送→岐阜発での運用の可能性有
「行」という文字の払いが逆になっている点が文字の特徴
白枠豚耳吊ホーロー紺板白彫文字
煤煙付着、使用による傷汚錆反有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(名古屋店)

(盛岡店)
40763-12 \7,700(税込) 「久慈 快速/三戸」
所属無
鉄板
紺帯・塗装文字
使用による擦り傷錆
「三」貼紙痕有
状態使用痕共に状態良
【純正品保証】(盛岡店)

(盛岡店)
40762-12 \7,700(税込) 「八戸 快速/久慈」
所属無
鉄板
紺帯・塗装文字
使用による擦り傷錆有
状態使用痕共に状態優
【純正品保証】(盛岡店)

(名古屋店)
40753-10 \88,000(税込) 「木曽福島行○松/
松本行○松」

中央西線SL時代
白枠豚耳ホーロー
紺板白彫文字
使用による傷汚錆有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
40752-10 \22,000(税込) 「木曽福島行○名/名古屋行○名」
紺板から黒板移行後、中央西線
電化完成前後ぐらいまで
昭和40年代前後使用
835、837レもしくは822レ
835レ(1967年)
名古屋発16:05→木曽福島着20:05
片側耳欠損、落とし込みサボ
としても使用痕有
吊ホーロー黒板白浮文字
使用による傷汚錆有/状態良
【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
40737-10 \99,000(税込) 「木曽福島行○木/名古屋行○木」
中央西線SL時代
極めて珍しい○木(木曽福島
機関区)時代
白枠豚耳吊ホーロー紺板白彫文字
煤煙付着、使用による傷汚錆有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(名古屋店)

(京都店)
40634-44 \66,000(税込)SOLDOUT 「大分行◯オイ/熊本行◯オイ」

筆文字・SL時代
吊ホーロー白枠紺板/白彫文字
15×60p
錆、ホーロー欠有

状態使用痕共に極上

【純正品保証】(京都天使突抜店)

(京都店)
40617-44 \132,000(税込)SOLDOUT 松阪行 松〇天/鷲尾行

青板/彫文字
59.8×18.5cm

使用による傷・削・錆有

状態 優

【純正品保証】(京都天使突抜店)


(塩尻店)
40591-45 \88,000(税込) 「新宿行 ○名/上諏訪行 ○名」

往年の中央線回り名古屋発新宿行
昭和31年の時刻表によると、
807レ名古屋発長野行の一部客車が
432レ塩尻発新宿行に併結。

鉄製塗装板
サイズ:18.6×60p(吊手部含む)
塗装はがれ・錆・汚れ有
状態 良

【純正品保証】(塩尻店)


(新宿店)
40518-6 \66,000(税込)SOLDOUT

「佐世保行/鳥栖行」〇トス


ホーロー吊白枠筆彫文字
吊部分錆有
端部分とSASEBOのSに若干欠有

使用状態極上

【純正品保証】
(新宿店)

(名古屋店)
40427-10 \27,500(税込)SOLDOUT 「遠江二俣⇔豊橋○静マタ/
三ケ日⇔豊橋」
現・第3セクター天竜浜名湖鉄道前身
国鉄二俣線時代ディーゼル用
落とし込みサボ
プラ板
使用による擦、ヤケ有
状態使用痕共に極上
【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
40419-10 \27,500(税込)SOLDOUT 「大垣⇔品川○垣/大垣⇔東京○垣」

東海道線夜行鈍行列車「大垣夜行」
345、340M他
品川発着多客臨対応
1988年頃は165系12両組成
ホーロー白板黒浮文字
縁一部錆、ホーロー欠有
状態優


【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
40418-10 \55,000(税込)SOLDOUT 「第7回はんだ山車まつり」
名鉄イベント板プラ板シール張サイズ:60×45p
平成24年10月6日〜7日名鉄知多半田駅〜
半田市役所周辺で5年に一度開催、多くの
山車が集結その始まりは昭和54年
東北では青森ねぶた祭りなどがありますが
中部では高山祭りなど全国的にも祭りに
欠かせないのが山車その形状もさまざま
名鉄6014F等で前面に取り付けて使用
状態使用痕共に極上

【純正品保証】(名古屋店)

(名古屋店)
40410-10 \41,800(税込)SOLDOUT
「福井行(信越線経由)○金フイ/
上野行(信越線経由)○金フイ」

急行越前
吊ホーロー白板黒彫文字片手フック
使用による擦、錆、有
状態優


【純正品保証】(名古屋店)


(名古屋店)
40382-10 \110.000(税込)SOLD OUT 「京都⇔宮崎○大向/宮崎⇔京都○大向」
京都〜長崎、宮崎間九州乗込キハ82ディーゼル特急
1、2D+(2001、2002D)かもめ宮崎ルート
2001D 1961年京都発(08:00)→門司分割→宮崎着(22:00)
ディーゼル6両+ディーゼル6両=12両
それぞれグリーン車(当時は1等車)、食堂車付
1〜6号車 長崎ルート 7〜12号車 宮崎ルート
初期タイプ西鹿児島延長以前
キハ81ブルドックはつかりに端を発した日本全国
ディーゼル特急計画 上野・大阪発青森行の「白鳥」、北の「おおぞら」
と並び九州ディーゼル特急看板列車「かもめ」
ディーゼル特急以前は○門所属の客車時代「かもめ」となる
○大京の吊サボは板が厚いのに対して、
この時代の向日町差込サボは板の薄さが特徴
ホーロー白薄板赤浮文字
使用による擦れ、錆、反有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】(名古屋店)


(名古屋店)
40369-10  \33.000(税込SOLD OUT
「新大阪←→熊本」
新幹線新大阪駅連絡九州乗込20系
ブルートレイン「4043レ 明星6号」
20系サボとしては晩年印刷タイプ
これ以外にも、前彫・裏彫タイプ有
アクリル板赤文字
状態使用痕共に極上
【純正品保証】
(名古屋店)

(名古屋店)
40368-10  \49,500(税込)SOLD OUT
「糸崎行○糸/大阪行○糸」
山陽本線342レ鈍行客レ
煤煙付着蒸気機関車けん引時代

吊ホーロー紺厚板白彫文字
使用によるホーロー剥、錆有
状態使用痕共に極上

【純正品保証】
(名古屋店)

(盛岡店)
40349-12 \30,800(税込)
「田沢湖スキー号 盛岡⇔大曲/田沢湖スキー号 大曲⇔盛岡」
所属無
クリームホーロー板黒浮文字

状態優

【純正品保証】
(盛岡店)




(名古屋店)
40348-10  \165.000(税込)SOLD OUT
「東京⇔神戸/東京⇔大阪」
東海道本線の特急として、EF58けん引1レつばめが当時7時間半。東海道線電化完成に伴い、スピードアップを目的として作られた
東海道線初の151系電車特急、通称こだま型電車。6時間半と大幅に時間短縮に成功、昭和39年に東海道新幹線開業までその主軸となる。
のちの181、481〜489系など数々の電車特急の先駆けで当時は20系として運用、のち151系に変更、当時の車両運用としてはM表記ではなくT表記、のちM表記へ
5101T〜101T 品川→東京→大阪→宮原、102T〜5102T宮原→大阪→東京→
品川 東京大阪運用
5103T〜103T 品川→東京→神戸→宮原、104T〜5104T宮原→神戸→東京→
品川 東京神戸運用
田町、大垣、宮原の運転士によりこの区間は運転
部品的な観点で考えてみると、これより以前の特急は赤サボが見られない。というよりもこだま型から赤サボが始まったのではないかと思われる。1961年白鳥、
かもめ、みどり始め、ディーゼル特急も含め宗谷を除けば、赤サボは特急の
代名詞となる。1958年(昭和33年)デビューしたこだまは当初神戸までの運用、1961年改正で大阪止まりに短縮、神戸乗込の期間は3年と短い。
サボ自体に所属表記は見られない。当時の配置は田町配置。当初8両で食堂車2両、グリーン車4両含め12両にのち増備。
これに使用される愛称板は○田所属のアルミ板こだまが合致
1960年改正時には12両組成、そして大阪方先頭車にはクロ151、
すなわちパーラーカーが運用されている
いまでいえばはやぶさのグランクラスが該当。それ以上かも。
151系電車特急神戸乗込東海道新幹線開業以前 ホーロー白板赤浮文字古色
使用によるホーロー欠、錆有
/状態使用痕共に極上
【純正品保証】
(名古屋店)





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